アルファード

車中泊

【6067Wh】サブバッテリー+ポタ電をUPS合体|窓用エアコン一晩フル稼働でサブ75%消費、“保険”は使わずに済んだ

Humsienkのサブバッテリー4019WhとDABBSSON 2000LをUPS接続で合体させ、窓用エアコンを一晩フル稼働。サブは75%消費で朝まで持ち、ポタ電は100%のまま。UPS経由の損失や朝の切替実験も紹介します。
車中泊

【3車種で比較】折りたたみ車中泊ベッドをN-BOX・アルファード・ミライースに置いてみた|防災にも1台積んでおきたい理由

どの車種にも合う折りたたみ車中泊ベッドを、N-BOX・アルファード・ミライースの3車種に置いて比べました。いちばん相性がよかったのはN-BOX。防災(車中泊避難)で役立つ理由や、耐久性の不安と圧を分散させる工夫も紹介します。
車中泊DIY

【4019Wh】アルファードのサブバッテリーをHumsienk 314Ahに交換|アプリ管理でモニター不要、エアコンは約560W

アルファードのサブバッテリーをHumsienk 12V 314Ah(4019Wh)に入れ替えました。中央コンソールで前の約3分の2に収まり、アプリで残量が見えるのでシャントが不要に。IH・走行充電・窓用エアコンでの実測も紹介します。
車中泊

【日中23℃】秋の車中泊は道の駅で過ごす|道の駅みさきの生しらす丼1690円と「道の駅カードゲーム」

9月、外気23℃。エアコンなしでも車内は25℃台で、秋は車中泊と道の駅めぐりの季節です。大阪最南端の道の駅みさきで名物の生しらす丼1690円を食べ、車内でコーヒーを淹れながら道の駅カードゲームを紹介します。
車中泊

【ラーメン付き3,000円】有馬街道の“ラーメン屋の奥”にある24時間キャンプ場で車中泊|傘みたいに開くカーサイドタープも試した

神戸市北区の有馬街道沿い、ラーメン屋さんの奥にある24時間のキャンプ場で車中泊キャンプ。キャンプ代2,000円+ラーメンセット1,000円の料金、トイレと山道の注意点、傘のように開くGOTIDYのカーサイドタープの使い心地をまとめました。
車中泊DIY

【要注意】ポタ電のシガーソケット充電は54Wしか入らん|1万円で374Wにする方法

ポータブル電源をシガーソケットで充電している人は9割。でも先端が持てないほど発熱し、入る電力はアイドリング中で54Wだけ。バッ直+インバーターなら約1万円で374Wまで伸びます。配線の引き込み方まで解説します。
車中泊便利グッズ

【1年使用レビュー】車中泊の換気扇はシロッコファン一択!最大7Wで焼肉の匂いも残らんかった

台湾RVメーカーTITANのシロッコファン換気扇を1年間使ったレビュー。最大風量でも消費電力7W、車内で焼肉をしても匂いが残らない換気力です。マグネット設置のコツと、換気が効く3つの使い方を実測データつきで解説します。
車中泊

【実測】2048Whポタ電で窓用エアコンは何時間もつ?真夏の熱帯夜に朝まで試したら深夜3時半に力尽きた

真夏の熱帯夜、2048Whのポータブル電源だけで窓用エアコンを動かして車内で寝てみました。車内33.5℃→21.4℃、稼働は約6時間。コンプレッサーの消費電力と、朝まで持たせる3つの対策を実測データで解説します。
車中泊

【本音トーク】アルファードよりミライース!? いま「普通の軽自動車」の車中泊が支持される本当の理由

アルファードとミライース両方で車中泊してきたチャンネル運営者が「なぜ今コンパクト軽の車中泊が伸びるのか」を本音で解説。下道実測燃費7km/Lと24km/Lの差、物価高時代の旅コスト、最初に揃える3点セットまで。
車中泊

【琵琶湖で車中泊キャンプ】マイアミ浜オートキャンプ場が最高やった!電源付き5,900円・目の前はまるで海

琵琶湖の目の前にあるマイアミ浜オートキャンプ場でアルファード車中泊キャンプしてきた実録。1サイト5,900円で電源20A付き、砂浜はまるで海。区画サイトの様子、ルーフテント設営、翌朝の絶景まで写真たっぷりでレポート。