車中泊

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【実測3℃】ポタ電なしでミライース仮眠は成立するか|動くカプセルホテルで6時間寝てみた

ダイハツ ミライースにポータブル電源を持たずに乗り込み、サービスエリアで6時間仮眠しました。持っていったのは折りたたみベッドとごろ寝ざぶとんとシュラフの3点だけ。ぐっすり眠れましたが、翌朝の車内は3℃まで下がりました。
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【実測】2048Whポタ電で窓用エアコンは何時間もつ?真夏の熱帯夜に朝まで試したら深夜3時半に力尽きた

真夏の熱帯夜、2048Whのポータブル電源だけで窓用エアコンを動かして車内で寝てみました。車内33.5℃→21.4℃、稼働は約6時間。コンプレッサーの消費電力と、朝まで持たせる3つの対策を実測データで解説します。
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【本音トーク】アルファードよりミライース!? いま「普通の軽自動車」の車中泊が支持される本当の理由

アルファードとミライース両方で車中泊してきたチャンネル運営者が「なぜ今コンパクト軽の車中泊が伸びるのか」を本音で解説。下道実測燃費7km/Lと24km/Lの差、物価高時代の旅コスト、最初に揃える3点セットまで。
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【実測】ミライース車内が32.6℃→25.6℃!BougeRV PC35 PROは185Wで冷え続けた

BougeRV PC35 PROをミライースで実測。車内32.6℃が約1時間半で25.6℃まで下がり、消費電力は399Wから185Wへ自動低下しました。旧型PC35との違い、窓パネルの自作、正直な弱点まで。
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【連休の車中泊は地獄】朝4時のSAが満車…お盆もGWも駐車場難民を避ける方法

お盆やGWの車中泊は甘く見ると駐車場難民になります。朝4時で満車の吉備SA、夜8時で完全満車の道の駅あいおい白龍城のリアルな混雑実録と、混雑を避けた家族旅の全記録。滋賀のRVパーク「USEのとがわ」(6,600円・全込み)のレビューつき。
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【琵琶湖で車中泊キャンプ】マイアミ浜オートキャンプ場が最高やった!電源付き5,900円・目の前はまるで海

琵琶湖の目の前にあるマイアミ浜オートキャンプ場でアルファード車中泊キャンプしてきた実録。1サイト5,900円で電源20A付き、砂浜はまるで海。区画サイトの様子、ルーフテント設営、翌朝の絶景まで写真たっぷりでレポート。
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【車中泊×防災】停電しても車で発電!バッテリー内蔵冷蔵庫BougeRV CRH20と約6万円の防災電源システム

阪神大震災を経験した運営者が防災×車中泊を解説。業界初リン酸鉄バッテリー内蔵の冷蔵庫BougeRV CRH20は満充電で約39時間稼働。DJI Power 1000 Miniのバッ直走行充電なら約6万円で「車で発電できる」防災システムが完成します。
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【ミライース車中泊】走行充電で”無限電気”!燃費28km/Lの軽が動く書斎になった話

ミライースにDJI Power 1000 Miniとバッ直ケーブルで走行充電システムを構築。満タン705km走る燃費と組み合わせると、走るだけで電気が回復する「無限電気」が完成。ハンドルテーブルでのPC作業や垂水PAでの仮眠まで実測レポート。
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【軽自動車 車中泊】ミライースが超快適に!走行充電ポタ電など厳選必須アイテム4選

ミライースなどコンパクト軽の車中泊を快適にする厳選装備4点を実測ベースで紹介。走行充電器なしで約400W走行充電できるDJI Power 1000 Mini、400Wの省電力ポット、スリムクーラーボックス、ハンドルテーブルまで。
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【どんな車でも車中泊できる!】軽四ミライースに簡易ベッドキットを設置してみた完全レビュー

軽四ミライースに車中泊専用の簡易ベッドキットを自腹で導入してガチレビュー!サイズ・耐荷重・価格帯から、シェード・ライトと組み合わせた快適な車中泊空間の作り方まで徹底解説。どんな車でも車中泊できるのか検証します。