車中泊DIY

【総額33万円】中古のキャロルを2台目の車中泊車両に|軽バンじゃない“普通の軽”を選んだ理由と採寸メモ

2台目の車中泊車両は、軽バンでもN-BOXでもなく中古のマツダ キャロル。総額33万円・走行12万kmでも内装は極上。荷室長124〜125cm・天井高76〜82cmを実測し、後部座席を外して2名乗車の車中泊仕様にする計画です。
車中泊DIY

【要注意】ポタ電のシガーソケット充電は54Wしか入らん|1万円で374Wにする方法

ポータブル電源をシガーソケットで充電している人は9割。でも先端が持てないほど発熱し、入る電力はアイドリング中で54Wだけ。バッ直+インバーターなら約1万円で374Wまで伸びます。配線の引き込み方まで解説します。
車中泊

【実測3℃】ポタ電なしでミライース仮眠は成立するか|動くカプセルホテルで6時間寝てみた

ダイハツ ミライースにポータブル電源を持たずに乗り込み、サービスエリアで6時間仮眠しました。持っていったのは折りたたみベッドとごろ寝ざぶとんとシュラフの3点だけ。ぐっすり眠れましたが、翌朝の車内は3℃まで下がりました。
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【1年使用レビュー】車中泊の換気扇はシロッコファン一択!最大7Wで焼肉の匂いも残らんかった

台湾RVメーカーTITANのシロッコファン換気扇を1年間使ったレビュー。最大風量でも消費電力7W、車内で焼肉をしても匂いが残らない換気力です。マグネット設置のコツと、換気が効く3つの使い方を実測データつきで解説します。
車中泊

【実測】2048Whポタ電で窓用エアコンは何時間もつ?真夏の熱帯夜に朝まで試したら深夜3時半に力尽きた

真夏の熱帯夜、2048Whのポータブル電源だけで窓用エアコンを動かして車内で寝てみました。車内33.5℃→21.4℃、稼働は約6時間。コンプレッサーの消費電力と、朝まで持たせる3つの対策を実測データで解説します。
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【実測-13℃】ペルチェ式シートクーラーで座面が37℃→24.8℃に|ただし車中泊では使えません

SPEEDERのペルチェ式冷水循環シート「瞬冷」を実際に使って温度を測りました。炎天下の座面37℃が5分で24.8℃、公称マイナス10℃を上回る13℃差。ただし排熱が43.4℃出るため、締め切った車内での車中泊には向きま
車中泊

【本音トーク】アルファードよりミライース!? いま「普通の軽自動車」の車中泊が支持される本当の理由

アルファードとミライース両方で車中泊してきたチャンネル運営者が「なぜ今コンパクト軽の車中泊が伸びるのか」を本音で解説。下道実測燃費7km/Lと24km/Lの差、物価高時代の旅コスト、最初に揃える3点セットまで。
車中泊

【実測】ミライース車内が32.6℃→25.6℃!BougeRV PC35 PROは185Wで冷え続けた

BougeRV PC35 PROをミライースで実測。車内32.6℃が約1時間半で25.6℃まで下がり、消費電力は399Wから185Wへ自動低下しました。旧型PC35との違い、窓パネルの自作、正直な弱点まで。
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【FM煤殺しの評判は本当か】ミライースに入れたら28.3→32.86km/Lになった実測レポート

燃料添加剤FM煤殺しをミライースに入れて、同じスタンドの満タン法で燃費を実測しました。添加前28.3km/L、添加後32.86km/L。入れ方の注意点、アイドリング振動の変化、ディーゼル用「煤殺し極」との違いまで正直に書
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【軽自動車の車中泊】夏を越すのに最低限そろえたい3点|換気扇・虫除け網戸・扇風機

軽自動車の車中泊で夏を越すための3点セットを実際に使って解説。1,880円の窓用換気扇、メルテックの忌避剤つき網戸、一晩もつバッテリー扇風機。換気扇だけでは風が動かない理由と、網戸選びでやりがちな失敗も正直に書いています